2008年05月31日
そしてホームグランドへ(笑)
与那国日記も終わったし、
いろいろなストレスもたまってきたし、
ちょうど数日だけど休みもあるし、
日本ダービーは気になるけど(笑)
やはり
ちょっと
おうちに帰ろうかな
では
球美の島へ!行ってきます。
いろいろなストレスもたまってきたし、
ちょうど数日だけど休みもあるし、
日本ダービーは気になるけど(笑)
やはり
ちょっと
おうちに帰ろうかな
では
球美の島へ!行ってきます。
2008年05月29日
与那国日記-22(終) 「ふがらっさ」
与那国日記も今日が最後。
ふりかえってみて
与那国島とは…
生活音のほとんどしない島

馬がふつうにいる島

60度のお酒がおいてある島

そして忘れちゃいけないのが
日本最西端の島

国境の島

また
いつの日か再会しましょう!
ふりかえってみて
与那国島とは…
生活音のほとんどしない島
馬がふつうにいる島
60度のお酒がおいてある島
そして忘れちゃいけないのが
日本最西端の島
国境の島
また
いつの日か再会しましょう!
2008年05月28日
与那国日記-21 「ONE MAHINA(オネマヒア)」
離島には
必ずTシャツのお店がありますね。
久米島にも宮古にも石垣にも
そして、ここ与那国にも…
ONE MAHINA
http://www.onemahina.com/top.html

与那国テイストのTシャツが豊富にあります。
いろいろ迷ったあげくに
この2枚を購入しました。

ガジュマルの白Tシャツは
デニムにとても合います。
馬の方は競馬場用?(笑)

必ずTシャツのお店がありますね。
久米島にも宮古にも石垣にも
そして、ここ与那国にも…
ONE MAHINA
http://www.onemahina.com/top.html
与那国テイストのTシャツが豊富にあります。
いろいろ迷ったあげくに
この2枚を購入しました。
ガジュマルの白Tシャツは
デニムにとても合います。
馬の方は競馬場用?(笑)
2008年05月27日
与那国日記ー20 「海響(いすん)」
島の情報を
いろいろと調べた限りでは
一番お洒落なお店?
海響(いすん)
与那国の「木心里」?(笑)

もし、満席だと嫌だなと思って
念のために予約していったら
よかったよかった。ほんと、予約必要ですよ、このお店

季節柄
かじきまぐろの刺身とか
島の素材を使った逸品をだっぷり味わうことができます。


ちなみにイルカの刺身というのもあるようですが
さすがに手が出ませんでした(笑)
いろいろと調べた限りでは
一番お洒落なお店?
海響(いすん)
与那国の「木心里」?(笑)
もし、満席だと嫌だなと思って
念のために予約していったら
よかったよかった。ほんと、予約必要ですよ、このお店
季節柄
かじきまぐろの刺身とか
島の素材を使った逸品をだっぷり味わうことができます。
ちなみにイルカの刺身というのもあるようですが
さすがに手が出ませんでした(笑)
2008年05月26日
与那国日記-19 「久部良漁港」
Dr.コトー診療所で数々の名場面が行われた
この漁港。

実際は、与那国島内の日本最西端の漁港「久部良漁港」で撮影されています。

離島の漁港はセリもあるし、なにか島の生活の匂いを
感じることができて、とても好きですね。
しげさんにそっくりな格好の人がいました(笑)

いまにも
泉谷さんが出てきそうですね。
この漁港。
実際は、与那国島内の日本最西端の漁港「久部良漁港」で撮影されています。
離島の漁港はセリもあるし、なにか島の生活の匂いを
感じることができて、とても好きですね。
しげさんにそっくりな格好の人がいました(笑)
いまにも
泉谷さんが出てきそうですね。
2008年05月25日
与那国日記-18「あきあじのスイカ畑(Dr.コトー診療所)」
「夏涼しくて冬 温かい
わしの自慢は
西瓜と藁草履
人生で このふたつ」
Dr.コトー診療所で一番泣ける会は「あきおじの回」ですよね。
上記の名セリフはいまでも泣けます。
そんなあきおじのスイカ畑と、家も
クルマで廻ることができます。
藁草履で歩きたくなりました!
2008年05月24日
与那国日記-17 「Dr.コトー診療所」
いまや、与那国を訪れる人が必ず行く名所
それが
Dr.コトー診療所

ここに、この建物が残っていることを
島の人はどう感じているのかは分かりませんが、
少なくとも観光客が増える大きな要因とはなっていますよね…。
看板等もドラマそのままに保存されています。

建物から眺める海は絶景です。

こんな海を見ていれば
自然に心おだやかになりますよね!
それが
Dr.コトー診療所
ここに、この建物が残っていることを
島の人はどう感じているのかは分かりませんが、
少なくとも観光客が増える大きな要因とはなっていますよね…。
看板等もドラマそのままに保存されています。
建物から眺める海は絶景です。
こんな海を見ていれば
自然に心おだやかになりますよね!
2008年05月23日
与那国日記-16 「国境(はて)」
国境とかいて「はて」と読む居酒屋
ガイドにも必ずといっていいほど載っています。
ここの名物は2つ
エレベーター
アイランドリゾートができるまでは
多分、日本で一番西にあるエレベーターを使って
2階?3階だかにあるお店に入ります。
ここから入ると
こんなエレベーターが
このエレベーター点検受けてるんですかねぇ(笑)
そして、もう1つ
やしがにそば
ラーメンの上にやしがにそば!
ほぐしてほぐして↓(よくわからないですね)
身も美味しいですが
びっくりしたのはスープ
こんなにカニのだしが入っている濃厚なスープを食したのははじめてで
びっくりしました!
やしがにそば…
与那国のこのお店以外では見ないでしょうね…。
2008年05月22日
与那国日記-15 お土産に最適?「与那国島産黒糖」
与那国島で会社や友人のお土産に困ったら
これでいいと思います!
与那国島産黒糖

確か200g入りは300円位で
小さいほうは100円とか150円位だったと思います
まとめ買いしてもそんな大金にはなりません。
当然、島で買うから安く買うことができるのです。
空港とかホテルとか売店で
お目にかかりますよー
これでいいと思います!
与那国島産黒糖
確か200g入りは300円位で
小さいほうは100円とか150円位だったと思います
まとめ買いしてもそんな大金にはなりません。
当然、島で買うから安く買うことができるのです。
空港とかホテルとか売店で
お目にかかりますよー
2008年05月21日
与那国日記-14 「与那国海塩」
Dr.コトー診療所のすぐそばにある
「与那国海塩」

2001年から与那国の地で塩を生産されているとのこと
久米島にも「球美の塩」がありますが
ほんと、沖縄は塩の島でもありますね。
購入したのは
こんな感じ

塩にもいろいろあって
おにぎりに合う塩、ステーキにあう塩とか
奥が深いということがよくわかりました。
で、早速

おいしー
「与那国海塩」
2001年から与那国の地で塩を生産されているとのこと
久米島にも「球美の塩」がありますが
ほんと、沖縄は塩の島でもありますね。
購入したのは
こんな感じ
塩にもいろいろあって
おにぎりに合う塩、ステーキにあう塩とか
奥が深いということがよくわかりました。
で、早速
おいしー
2008年05月20日
与那国日記-13 「アイランドリゾート与那国」
与那国で泊まったのはこのホテル
アイランドリゾート与那国

このホテルが出来て
ツアーが組み立てるようになったので、与那国島にも行きやすくなりました。
民宿もいいけど、こういうホテルが1軒でもあるのはいいですよね。

まだ、プレオープン時期なので
夕食バイキングもついていましたが、
居酒屋に2日間とも通っていたので、
その帰りに夜食として少しいただきましたが、沖縄の素材を使ったメニューがやはり数多くありました。

ここが出来たことで
団体ツアーとして来島される方々も今後増えそうですね。
アイランドリゾート与那国
このホテルが出来て
ツアーが組み立てるようになったので、与那国島にも行きやすくなりました。
民宿もいいけど、こういうホテルが1軒でもあるのはいいですよね。
まだ、プレオープン時期なので
夕食バイキングもついていましたが、
居酒屋に2日間とも通っていたので、
その帰りに夜食として少しいただきましたが、沖縄の素材を使ったメニューがやはり数多くありました。
ここが出来たことで
団体ツアーとして来島される方々も今後増えそうですね。
2008年05月19日
与那国日記-12 「テッポウユリ」に「月桃」
あんまり花の写真をとることは多くないんですが
与那国では、自然と撮っていました。
行った時にたくさん咲いていたのが
テッポウユリ


そして
月桃


ここにも与那国の香りをたくさんいただきました!
与那国では、自然と撮っていました。
行った時にたくさん咲いていたのが
テッポウユリ
そして
月桃
ここにも与那国の香りをたくさんいただきました!
2008年05月18日
与那国日記-11 「与那国」で有名な崎元酒造所
「与那国」で有名な崎元酒造所

久米島では「久米島の久米仙」にあたるのかなぁ
一番島で大きな工場を構えている酒造所

売店も大きく、いろいろな島限定ボトルが置いてありました。
その中から1本を購入。

あと、ここではにごり酒ならぬ「にごり泡盛」というのもあります。
とりあえずミニボトルを購入しました。

与那国には3つの酒造所があって
泡盛の味わいも皆微妙に違います。どこも美味ですので是非飲み比べをおすすめします!
久米島では「久米島の久米仙」にあたるのかなぁ
一番島で大きな工場を構えている酒造所
売店も大きく、いろいろな島限定ボトルが置いてありました。
その中から1本を購入。
あと、ここではにごり酒ならぬ「にごり泡盛」というのもあります。
とりあえずミニボトルを購入しました。

与那国には3つの酒造所があって
泡盛の味わいも皆微妙に違います。どこも美味ですので是非飲み比べをおすすめします!
2008年05月13日
与那国日記-10 「舞富名」で有名な入波平酒造
県道沿いにある入波平酒造

与那国馬をラベルにした「舞富名」が有名ですね。
そういえば、この酒造所、外に馬が一頭いました。
犬を飼う感じで馬を飼うことが出来る島なんですねー
ちょっと感動です。

ここでは、いまの場所に工場ができたときに記念に作られたらしい
島限定の60度の壺入りお酒を買いました。
これをずっと寝かせておこうかなと思っています。

ちなみに「まいふな」とは方言で「おりこうさん」とおいう意味だそうです。
与那国馬をラベルにした「舞富名」が有名ですね。
そういえば、この酒造所、外に馬が一頭いました。
犬を飼う感じで馬を飼うことが出来る島なんですねー
ちょっと感動です。
ここでは、いまの場所に工場ができたときに記念に作られたらしい
島限定の60度の壺入りお酒を買いました。
これをずっと寝かせておこうかなと思っています。
ちなみに「まいふな」とは方言で「おりこうさん」とおいう意味だそうです。
2008年05月12日
与那国日記-9 「どなんで有名な国泉酒造」
与那国には泡盛の酒造所が3つ。
島では60度のいわゆる「花酒」というものを
売られているのが与那国の特徴です。
国泉酒造は祖納の集落の中にあり
久米島で言うと米島酒造みたいな
アットホームな感じの酒造所

ここで有名な銘柄は「どなん」

いまでこそ、飛行機を乗り継げば簡単にたどり着きますが
その昔は渡るのが難しい島だったそうです・
渡るのが難しい=渡+難で島は「どなん」と呼ばれていたそうです。
個人的には
3つの酒造所のなかでは
ラベルが一番お気に入りです。
島では60度のいわゆる「花酒」というものを
売られているのが与那国の特徴です。
国泉酒造は祖納の集落の中にあり
久米島で言うと米島酒造みたいな
アットホームな感じの酒造所
ここで有名な銘柄は「どなん」
いまでこそ、飛行機を乗り継げば簡単にたどり着きますが
その昔は渡るのが難しい島だったそうです・
渡るのが難しい=渡+難で島は「どなん」と呼ばれていたそうです。
個人的には
3つの酒造所のなかでは
ラベルが一番お気に入りです。
2008年05月11日
与那国日記-8 「海底遺跡」
与那国島といえば…
「海底遺跡」と浮かべる方もいると思います。

それ自体が遺跡なのか人工的に作られたものか
これは永遠の謎のようです。
この海底遺跡
一番いいのは「ダイビング」で潜ってみるのが一番なんでしょうが
ダイビングしない方は
海底遺跡用のグラスボードがあります。

与那国は海が荒れることも多く
また風も強いことから、このグラスボードも欠航が多いのらしいですが

ラッキー!
今回は団体さんのグループに便乗するかたちで乗り込むことが出来ました。
以下
海底遺跡の写真(よく見えないと思います…)



これを見て
「海底遺跡見にいきたーい」と思った方にご忠告
船は
相当酔います(笑)
覚悟してね。
「海底遺跡」と浮かべる方もいると思います。
それ自体が遺跡なのか人工的に作られたものか
これは永遠の謎のようです。
この海底遺跡
一番いいのは「ダイビング」で潜ってみるのが一番なんでしょうが
ダイビングしない方は
海底遺跡用のグラスボードがあります。
与那国は海が荒れることも多く
また風も強いことから、このグラスボードも欠航が多いのらしいですが
ラッキー!
今回は団体さんのグループに便乗するかたちで乗り込むことが出来ました。
以下
海底遺跡の写真(よく見えないと思います…)
これを見て
「海底遺跡見にいきたーい」と思った方にご忠告
船は
相当酔います(笑)
覚悟してね。
2008年05月08日
与那国日記-7 「カレーとのみもの ユキさんち」
カレー屋ユキさんち

多分?いや間違いなく
日本最西端のカレー屋さん

お昼に行くと
日替わりのカレーが待っています。
この日はこちら↓(名前なんだったけなー ソーキとなんとか(笑))

お店から海も見えます。

このお店、居心地良かったです。
多分、リピーターの人も多いと思います。
多分?いや間違いなく
日本最西端のカレー屋さん
お昼に行くと
日替わりのカレーが待っています。
この日はこちら↓(名前なんだったけなー ソーキとなんとか(笑))
お店から海も見えます。
このお店、居心地良かったです。
多分、リピーターの人も多いと思います。
2008年05月07日
与那国日記-6 「居酒屋 女酋長」
居酒屋 女酋長

島の中の一番大きい集落「祖納」にある居酒屋
この日(4月25日)はGW前の平日ということもあり、
どこのお店も休み。
このお店はやっていました。
島人のための居酒屋ということもあり
メニューはどちらかというと島の素材というよりは
大衆的な居酒屋。


相変わらず沖縄の居酒屋は量が多いですね。
女酋長ってすごい店の名前ですが
そもそも
16世紀頃、与那国島は
一人の女酋長により支配されていたという伝説があるからだそうです。
島の中の一番大きい集落「祖納」にある居酒屋
この日(4月25日)はGW前の平日ということもあり、
どこのお店も休み。
このお店はやっていました。
島人のための居酒屋ということもあり
メニューはどちらかというと島の素材というよりは
大衆的な居酒屋。
相変わらず沖縄の居酒屋は量が多いですね。
女酋長ってすごい店の名前ですが
そもそも
16世紀頃、与那国島は
一人の女酋長により支配されていたという伝説があるからだそうです。
2008年05月06日
与那国日記-5 「馬鼻崎」
与那国空港近く
北牧場を越えたところに絶景の場所があります。
それが馬鼻崎
牧場のゲートまで車で来たときに
「そもそもここって車で入っていいの?」と
思いましたが、対向車の牧場の人らしき人に
なにも言われなかったのでついつい入ってしまいました。
(ほんとに良かったのかなあぁ‥)
左右に馬を見ながら
ついた先は‥
結構怖い(笑)
ここはコトー先生のロケ地でも有名です。
足をすべらせたらと思うと先端まで近づくことが
できませんでした。

行くときは皆さん充分気をつけてくださいね…
写真を撮ることはできませんでしたが
滑走路の奥に見える馬の列は最高です。
日の出も綺麗でした。
2008年05月03日
与那国日記-4 「与那国馬に癒される」
明日は天皇賞。
裏開催の東京競馬場に自分も行ってきます。
与那国といえば…
欠かせない
「与那国馬」

資料によると島に100頭前後いるようですが、もっといるように感じました。
古くは、農耕、農作物や薪の運搬、乗用などに活躍してきたそうです。
体高は小さくて、いわゆるおよそポニー系ですが、近くでみると結構大きな馬もいました。

島のあちらこちらにいます。
とってものんびりしていて、海を見るのと同じくらい
もしかすると与那国だと海以上に癒されるかも…。

ちょうど出産の時期後なのか
親子で一緒にいる馬もたくさんいました。
海をバックにした与那国馬
最高の場面です…。
裏開催の東京競馬場に自分も行ってきます。
与那国といえば…
欠かせない
「与那国馬」

資料によると島に100頭前後いるようですが、もっといるように感じました。
古くは、農耕、農作物や薪の運搬、乗用などに活躍してきたそうです。
体高は小さくて、いわゆるおよそポニー系ですが、近くでみると結構大きな馬もいました。
島のあちらこちらにいます。
とってものんびりしていて、海を見るのと同じくらい
もしかすると与那国だと海以上に癒されるかも…。

ちょうど出産の時期後なのか
親子で一緒にいる馬もたくさんいました。
海をバックにした与那国馬
最高の場面です…。


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